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NPO法人 日本・デンマーク生活研究所
Denmark Japan Social Living Institute
暮らしやすい幸せな国づくり
真の民主主義とはなにか。デンマーク人の考え方から学んでみませんか

新着情報news

2018年07月28日 土曜日 午後3時〜5時
意見交換会
「デンマークについて思いを語り合う会」を開催いたします。
デンマークについて語り合う場です。デーンマークに滞在経験のある方もこれからデンマークを訪問したい方も、誰でもお気軽にご参加ください。
突然のご参加も歓迎いたします。
☆07月28日 土曜日 午後3時〜5時> ☆東京駅八重洲口会議室 3階7B号室。
   東京都中央区八重洲1−7−4 矢満登ビル 3F 
(1階 Cafeルノアール ニュー八重洲北口店)
参加費 : 会員:無料 非会員:500円
参加申し込み・お問い合わせ
E-mail : masashimaeda@hotmail.com
2018年11月16日(金)〜18日(日)
〜Weekend Folkehøjskole in Hukushima
第9回研修塾inの高知お知らせ
当NPO主催の第9回研修塾を高知にて開催することが決まりました。
必ずやって来る日本の福祉政策が破綻する日、どうにかして私たちが慌てないで済む方法はあるだろうか、そういうことを皆さんと一緒に考えたいと思います。
講師として、デンマークから フォド スヴェンセンさん(社会省元事務次官補)エヴァ スヴェンセンさん(生活指導教諭・施設長)をお招きします。お二人はご夫婦です。
会場:三翠園(高知市)
講演会場:高知県民文化ホール(三翠園に隣接)
募集人数:宿泊参加者 20〜24名
     16日の講演会のみ 未定
参加費用:宿泊参加者 35,000円(会員32,000円)
 懇親会だけ、16日だけ、一泊だけ、毎日日帰りで3日間参加、等の場合の参加費用は検討中です。
2018年05月26日土曜日 
15:00〜17:00 
平成30年度 総会を開催いたしました。
TKP東京駅丸の内会議室カンファレンスルーム3にて開催しました。  また総会終了後帝劇ビル内の中華料理店「桂園」にて懇親交流会を開催しました。 ご参加の皆様、ありがとうございました。
2017年11月03日15時〜17時
千葉忠夫を囲んで意見交換会を東京駅八重洲口にある会議室にて開催いたしました。
東京都中央区八重洲1−7−4 矢満登ビル 3F7B会議室 (1階 Cafeルノアール ニュー八重洲北口店)
2017年09月16日(土)    シンポジウムを開催いたしました。
下記の通り開催いたしました。
ご参加の皆様ありがとうございました。
『高齢者政策のあるべき姿とデンマークの現在」
講師: アネッテ・クリステンセン (デンマーク北フ。
ュン市在宅介護部長)(通訳有)
パネラー小平廣子氏 元看護学部 准教授 他 
開場: 12時〜 開演: 12時30分〜17時
会場:医療法人社団敬愛会シニアレジデンス(福島キャッスル)
〒960-8044福島県福島市早稲町8-22一番町キャッスルビル4F 024-522-7888
参加費:500円 
お問い合わせ:E-mail : masashimaeda@hotmail.com
  Fax : 0475−44−4310
2017年03月15日水曜日  講演会を開催いたしました。多数のご参加ありがとうございました。
国の大切な資源である『ひと』の育成について考えました。 〜子どもがのびのびと育つ国・デンマークを例として〜 会場:東洋英和女学院大学大学院201教室 (東京都港区六本木5-14-40) 参加費:無料 通訳付 講師:Ms Gitte Kristensenデンマーク 北フィン島市自動福祉地域包括責任者 講師: 千葉忠夫  講師: 川崎末美 東洋英和女学院大学教授をお迎えし盛会にて終了いたしました。ご参加の皆様・関係者の皆様ありがとうございました。
2016年12月18日(日曜日) クリスマス会のお知らせ
レストラン・ストックホルムにてクリスマス会を開催いたしました。 ご参加の皆様はランチバイキングを楽しみながら歓談いたしました。 ありがとうございました。
2016年11月26日土曜日16:00〜17:30 研究会と懇親会のお知らせ
デンマークと日本についてのフリートークを行いました。 ご参加ありがとうございました。
2016年09月17日土曜日 公開シンポジウム 終了いたしました。
公開シンポジウムを国民宿舎レインボー桜島にて開催いたしました。 講師にデンマークより千葉忠夫さん&アンニャ・ロン・クリステンセンさんをお迎えしました。ご参加の皆様ありがとうございました。パネラーの有馬京子さん・有川洋美さん・高田奨さんありがとうございました。
2016年09月16日〜 研修塾(2泊3日宿泊型) 終了いたしました。
第7回研修塾(7th Weekend Folkeh?jskole in KAGOSHIMA (2016))を鹿児島の国民宿舎レインボー桜島で開催しました。デンマークから講師に Anja Lund Kristensenアンニャ ロン クリステンセンさんをお迎えしました。  1976年生、 1999年美容室経営、 2014年北フュン島市市会議員、社会福祉委員長 です。 講演テーマは「デンマーク・福祉社会と女性の社会進出」 でした。 来年は福島で開催の予定です。 デンマークからはアネッテ・クリステンセン(北フィン島市在宅介護部長)をお迎えする予定です。

お知らせtopics

2018年11月高知で開催の研修塾にデンマーク人講師のフォド スヴェンセンさんが決まりました。フォドさんは社会省元事務次官補です。エヴァさんとはご夫婦です。

2018年11月高知で開催の研修塾にデンマーク人講師のエヴァ スヴェンセンさんが決まりました。

千葉忠夫(日欧文化交流学院理事長兼当研究所理事長)一時帰国のお知らせ

千葉忠夫(当研究所)理事長の一時帰国スケジュールのご確認や、
講演会開催等のご希望があれば事務局までお問い合わせください
演題ジャンル: デンマークの教育、社会福祉(I児童福祉、しょうがい者福祉、高齢者福祉)、医療など何れにも対応します。

2017年9月15日-17日開催予定の第8回研修塾in福島にデンマークから北フュン島市在宅介護部長アネッテNクリステンセンさんを講師としてお招きいたしました。

「第6回研修塾in千葉」と公開シンポジウム「人間らしい働き方」にデンマークよりPia Jensen女史をお迎えいたしました。

Weekend Folkeh jskole 第7回研修塾in鹿児島 9月17日公開シンポジウムを開催いたしました。
アンニャ・ロン・クリステンセン市議会議員Anja Lund Kristensen をお迎えしました。 テーマは「デンマーク・福祉社会と女性の社会進出」です。

平成28年度総会をTKP東京駅丸の内会議室 カンファレンスルームにて開催いたしました。

千葉県教育会館にてシンポジュームを開催いたしました。ご参加の皆様ありがとうございました。

第6回研修塾(6th Weekend Folkeh?jskole in Chiba (2015))を千葉市にある『ホテルポートプラザちば』にて開催いたしました。 ご参加の皆様ありがとうございました。

新聞記事のお知らせ
2014年1月4日(土曜日)付 日本経済新聞夕刊第5面(こころ)に 当NPO法人・千葉忠夫理事長インタビュー記事が掲載されました。

デンマークのご紹介news

「ハロウィンの飾り付け(チボリ公園)」(コペンハーゲン/10月)
ここ最近、デンマークでもハロウィンを祝う人が多くなってきています。
チボリ公園をはじめ、街中ではカボチャやお化けの飾り付けで賑わっています。
子供達が仮装をし、お菓子を貰い歩くという習慣はまだ定着していませんが、
10月31日は様々な所でハロウィンのイベントが予定されています。

「クリスマスイルミネーション(チボリ公園)」(シェラン島、コペンハーゲン/11月)
チボリ公園は11月の中旬からクリスマスがテーマになります。
ツリーやリース、小人などで公園内が飾り付けられるほかに クリスマスの飾りや、
伝統的なお菓子等を売るお店も並び 小さなクリスマスマーケットが開かれています。
この時期は家族連れや恋人同志、観光客で夜遅くまで賑わっています。

「スティーンスブル農場」(シェラン島、レイヤー市/4月)
有機農場では牛達は冬の間、牛舎で飼育されます。
春になり再び牧場に放たれる時、牛は走ったり、跳ねたりと大喜び。
その日は「エコデー 牛達の春祭り」と名付けられ、
春到来を告げるイベントの一つとして親しまれています。

「イェリング墳墓群」(ユトランド半島、バイレ市/1月)
ユネスコ世界遺産に登録されている3カ所のうちの一つ。
1994年に制定された文化遺産のルーン文字碑石。
デンマークの国家の起源、キリスト教への移行の様子が見て取れる事ができます。
また、デンマークのパスポートには、石碑の一部が印刷されているほど身近な存在です。

「Klods Hans オーデンセ店」クリスマスの飾り(フュン島、オーデンセ市/8月)
アンデルセン博物館の向かいにある老舗のお土産ショップ。
Tシャツやポストカードはもちろん、デンマークならではのデコレーション関係、
特に1年中を通してクリスマスの飾り付けも買う事ができます。
サンタクロースのお手伝いをする小人(ニッセ)たちが賑やかにお客さんを迎えてくれます。

「菜の花畑」 (フュン島、ノーフュン市/4月)
4月には菜の花がいっせいに咲き始め、
麦畑と菜の花畑の緑と黄色の自然のパッチワークが広がります。
デンマークでは国土の60%以上が農用地。
大規模で高い生産性をあげる農業が行われています。

「ハザスレウ考古学博物館」風車小屋(ユトランド半島、ハザスレウ市/2月)
国内最古の古墳の展示で有名です。
敷地内には1600年代〜1800年代からの納屋や鍛冶場を備えた野外博物館の一つで
地元の小学生が頻繁に見学に訪れるそうです。

「ハスマークビーチ」(フュン島、ノーフュン市/3月 )
デンマークの海岸線は約7,300Kmと長く、沢山のビーチがあります。
暗く寒い冬が終わり、天候が良くなると、皆一斉に太陽を求めて外に出ます。
ビーチでは家族や恋人、友達同士が散歩やジョギングする光景を目にすることができます。

「デンガムレビュ」水車小屋(ユトランド半島、オーフス市/12月)
世界初の野外博物館。
アンデルセンが活躍した19世紀にタイムスリップできる。
雪の中でも元気に走り回る子供達、ホットワインとエーブレスキーワというボール状のホットケーキに舌鼓を打つ大人達。
社会科見学の学生、外国からの観光客、家族連れで大変賑わっていました。

「ノーフュンス ホイスコーレ/日欧文化交流学院」(フュン島、ノーフュンス市/12月)
デンマークの冬は暗く、寒く、そして、長い。
北欧の中では比較的に雪は少ないと言われていますが、今年は例年稀に見る降雪量でした。
雪合戦、雪だるま作りと遊び回る子供達の声が学院まで聞こえてきました。
デンマーク人 曰く、「天気の悪い日はない。服装が悪いだけ。」だそうです。

「ブーワビャーオ幼稚園」(フュン島、ファーボー=ミッドフュン市/8月)
デンマークの幼稚園では子供達が外で元気に逞しく遊んでいる姿を目にします。
年長組は一日を森の中で過ごすコースを設けている幼稚園が多くあるそうです。 

「アンデルセン生誕の家/博物館」(フュン島、ボーゲンセ市/8月)
年間を通して大勢の観光客が世界中から訪れます。
石畳の閑静な住宅街には当時の建物が残されています。
一般市民が暮らしているので、窓の飾りつけなど
生活の様子を垣間みる事ができます。

「オーデンセ川」 (フュン島、オーデンセ市/6月)
夏限定のオーデンセ川下りが再開されました。
市内の公園や動物園をゆったりと巡る
約1時間の遊覧は家族連れやカップルで大賑わいです。
船旅の後のお楽しみは、大きなアイスクリーム。
太陽の下、短い夏を楽しむ姿が見られます。

『アンデルセン公園(童話公園)」(フュン島、オーデンセ市/9月)
オーデンセの中心地にあるアンデルセン公園。
四季折々の花が咲き、地元の人々の憩いの場となっています。
アンデルセンの像は記念撮影の人気スポットでもあります。

<フレデリクスボー城>(シェラン島、 ヒレロズ市/11月)
コペンハーゲンから北に電車で約50分の位置にあるフレデリクスボー城。
ルネサンス様式のお城で、庭園も美しく観光客や地元の人が大勢訪れる場所です。

NPO法人 日本・デンマーク生活研究所
Denmark Japan Social Living Institute

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